ヘッジファンドとは~マンインベストメンツ(Man Investments)AHLのことや 日本で購入できるMan ADPなどに連動するファンドについて
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ヘッジファンド投資の他にも海外ETF、インデックスファンド、コモディティファンド、REIT、投資信託などの投資先や資産運用、資産形成についても書いていきたいと思います。

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2008.12.20 Sat
スーパーファンド・ジャパン マネージド・フューチャーズ戦略ヘッジファンド連動ファンド
スーパーファンド・ジャパンはウィーンにあるヘッジファンド スーパーファンドに値動きが連動するファンドです。
マスターファンドのスーパーファンドの戦略はマネージド・フューチャーズ戦略(先物分散投資)です。
完全自動化トレーディング・システムを採用しているファンドです。

マネージド・フューチャーズ戦略のヘッジファンドではマンAHLをたびたび紹介していますが、スーパーファンドはマンAHLより、商品先物の割合が高く、50%となっています。

最小投資額は低く、10万円以上又は1,000米ドル以上
キャピタル・パートナーズ証券で購入できます。


スーパーファンド・ジャパンの特徴

ケイマン籍オープン・エンド契約型外国投資信託(円建て、米ドル建て)
世界中の100以上の金融・商品先物市場を取引対象として絶対リターンを追求
独自の完全自動化トレーディング・システムによる運用
投資戦略と最小申込単位が異なる3つのサブファンドA、B、Cを提供
申込みは2ヵ月ごと、換金は毎月可能

ファンドの形態
ケイマン籍 無記名式無額面受益証券(オープンエンド契約型外国投資信託)ユニット型投資信託証書によって設立されたオープンエンド型アンブレラ・ユニット・トラスト

スーパーファンドA

最小投資額: 10万円以上、1,000米ドル以上
ポジションあたりの初期リスク: 最大1%
想定ボラティリィティ範囲: 20-30%
リスク/リターンの特性: 中程度


スーパーファンドB

最小投資額: 100万円以上、10,000米ドル以上
ポジションあたりの初期リスク: 最大1.5%
想定ボラティリィティ範囲: 30-40%
リスク/リターンの特性: 比較的高い


スーパーファンドC

最小投資額: 1,000万円以上、100,000米ドル以上
ポジションあたりの初期リスク: 最大2%
想定ボラティリィティ範囲: 40-50%
リスク/リターンの特性: 高い


スーパーファンド

テーマ:資産運用 - ジャンル:株式・投資・マネー
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